開発方針の相談
作りたいものが決まっていない段階でも相談できます。技術選定、進め方、概算費用を整理します。
- 実現可能性 / 概算費用の整理
- AI 生成コードの引き継ぎ判断
- 最初の 2 週間の進め方の提案
Vibe Coding や AI 開発ツールで試作品はできた。でも、設計・セキュリティ・運用に不安がある。
大きく作る前に、ユーザーや現場に触れながら仮説を検証したい。
Excel、LINE、Google Sheets、Slack などに分散した業務を整理したい。
Why we build
多くのプロダクトは、技術的な理由だけで終わるわけではありません。
だから私たちは、小さく作り、現場で試し、改善を重ねながら育てていく開発を大切にしています。
支援領域
AI で作った試作品や途中まで進んだ開発を、設計・セキュリティ・運用面から整理します。
新規事業や業務改善の仮説を、小さく動くプロダクトとして形にします。
Excel、LINE、Google Sheets、Slack、決済、認証などを組み合わせ、現場業務を整理します。
技術選定、コードレビュー、外注管理、開発ロードマップ設計を支援します。
実績
成果数字ではなく、実際に使われるところまで持っていくことを重視しています。
推し活 × ネイティブアプリ
推しがその場でラクガキできる体験を、Canvas ベースの内製描画モジュールで実現。iOS / Android / Web を 1 チームで開発・運用しています。
飲食業界 × マーケットプレイス
店舗の空席募集から成果報酬決済まで、LINE 上で完結する業務システム。会計的に整合する月次台帳設計で、長く運用しても破綻しない構造に。


進め方
STEP 01
事業の目的、現場の課題、最初に検証すべき仮説を整理します。
STEP 02
小さく作り、早く触れる状態まで持っていきます。
STEP 03
使われ方を見ながら、運用に耐える形へ育てていきます。
料金
プロジェクトの規模・フェーズに応じた目安です。具体的なご相談はお気軽に。
作りたいものが決まっていない段階でも相談できます。技術選定、進め方、概算費用を整理します。
まず動くものを作り、ユーザーや現場に触れながら検証します。
業務システム、SaaS、アプリを本番運用まで見据えて設計・開発します。
AI で作ったコード、途中まで進んだ開発、外注中のプロジェクトをレビューします。
Insights
AI 時代の開発、プロダクト運営、新規事業について考えたこと。
AI で「動くもの」までは速いのに、本番運用で詰まるのはなぜか。実案件から逆算した、Vibe Coding と本番システムの段差を整理します。
リリースまでは速かったのに、運用に入った瞬間に止まる。現場で詰まる構造を 5 つに分解します。
MVP は「最小機能」ではなく「最小検証単位」。AI で速く作れる時代の MVP スコープ設計を整理します。
AI で開発は速くなった。だからこそ、発注前の設計責任と運用責任が成功率を決める。発注前整理から外注の使い分けまで。
FAQ
まだ要件が固まっていなくても大丈夫です。 まずは、どこから手をつけるべきかを一緒に整理します。
AI で作りかけたもの、止まりかけている開発、新しいプロダクトの構想。 まずは現状を整理するところから、ご相談ください。

After hours
作るだけではなく
運営するところまで